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vol.47

パレスト・リッツガーデン百道

いま福岡で不動産投資を
考えるならココ!

エグゼクティブたちが注目する「西新・百道エリア」。

1989年に開催されたアジア太平洋博覧会「よかトピア」と、92年に誕生したホークス球団のフランチャイズ球場「福岡ドーム(現・福岡ヤフオク!ドーム)」は、福岡市早良区「百道エリア」を全国区にした。

それからおよそ30年、「百道エリア」では大々的な再開発が進んでいる。「ホークスタウンモール」跡地には2018年秋に三菱地所が手掛ける超大型商業施設「マークイズ福岡ももち」がオープン予定、「西新エリア」は「西新プラリバ」跡地に40階建てのランドマークビル建設「西新リボーンプロジェクト」が進行中だ。

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「西新・百道エリア」は西新小学校、百道中学校、西南学院(幼稚園・小学校・中学校・高等学校・大学)、修猷館、福岡インターナショナルスクールなどが集まる、福岡市内でも屈指の文教地区である。そのこともあって、エリア開発がスタートすると、ファミリー向けのマンションが続々と誕生した。
 世代が変わるとともに大きな再開発が進んでいることもあいまって、いまとても興味深い現象が生じている。

「西新・百道エリア」の中古マンションの価格は、なんと「新築の時よりも高い」のだ。2017年11月現在、売りに出されている中古マンションの価格を調査した。築年により新築時からの価格変動率は異なるものの、築15年以内の物件はすべて新築時よりも高い。地価の高騰などが関係するとはいえ、驚きの調査結果である。

また、このエリアのファミリー向け分譲賃貸マンション(4LDK以上)の家賃は「20万円超え」が当たり前だ。地下鉄空港線の駅近物件で95㎡以上となると20万円から35万円と高額になっている。

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「そこまで高いと、なかなか入居者はいないだろう」。そんな記者の邪推は見事に打ち砕かれた。ファミリー向け賃貸マンション(築15年以内)の入居率は、おおむね90%を越えているのだ。また、ファミリー向け間取りでは、賃貸マンションだけでなく、分譲賃貸も多いことから、投資的な需要も多いと言えます。

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なぜこのような現象が「西新・百道エリア」に起きているのか。それを裏打ちする1つのデータがある。マーケティングリサーチ会社の株式会社ジーコム(福岡市)による2017年の独自調査レポートによると、福岡都市圏居住者のうち、住み替えを検討している人たち(転出意向層)に移り住みたいエリアをたずねたところ、西新・百道周辺が第1位に輝いているのだ。2014年度の調査と比べると8.4ポイントも大幅アップしている。

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インバウンド客の流入や海外からの移住も急激に増え、いまアジア、世界の投資家たちも一目を置いている福岡。そのなかでも再開発が進む「西新・百道エリア」は、その投資を裏切らない”世界都市”に生まれ変わろうとしている。

そんなエリアで注目されている新築分譲マンションが西新7丁目にある。「パレスト・リッツガーデン百道」だ。およそ1,580坪の広大な敷地に10階建ての1棟にわずか91邸という贅沢な設計が、エグゼクティブたちの間で話題となっている。

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地下鉄空港線の西新駅まで徒歩11分、藤崎駅まで徒歩9分、西鉄バス「博物館南口」まで徒歩5分という抜群の交通アクセス。建物は緑と花々に囲まれた閑静な低層住宅地にあり、幼稚園、小学校、大学が近接している。ファミリー向け賃貸を視野に入れた投資にも最適な住環境だ。 あなたが理想とする最高の投資先がここにある。